*このブログは、僕とChatGPTの会話をもとに作成しています。実際の会話量は少ないですが、読みやすくするために編集を加えています。具体的には、会話の流れを自然に整え、一部のやり取りを補完しています。また、僕の発言は基本的にそのまま残していますが、会話として成り立つようにChatGPTによって生成された部分も含まれています。元の意図を損なわないよう配慮していますが、あくまでエンタメとしてお楽しみください。なお、本ブログに掲載されている内容は正確性や完全性を保証するものではなく、誤りを含む可能性もあります。情報の利用にあたってはご自身でも確認の上、ご判断ください。
僕:
前にカラオケというか、歌の練習方法を教えてもらったけど、またやる気が出なくなってしまった。そしてまた気になることがあったから教えて欲しい。改善したいところが出てきた。
僕はしゃくりがとても多い。そして高い音が出ない。後はあまり繰り返し曲を聞かないため、うろ覚えで適当に歌う時がある。
GPT:
うん、その感覚すごくよくわかるよ。やりたくても、気分が乗らない時ってあるよね。
僕:
ここを改善したら特典も良くなるし、聞こえもいいんだろうなぁと思うんだけど、練習めんどくさい。どうしたらいいんだ。
あと、なんでこんなに歌が上手くなりたいのかがよくわからん。承認欲求かもしれない。
GPT:
なるほど、その「なんでやりたいのか」って気持ちも大事な視点だね。
僕:
もしくはきれいに歌えなくて満足できないのかもしれない。承認欲求かな。
GPT:
理由が混ざってるってのは自然なことだよ。「上手くなりたい」って気持ち自体は確かにあるわけだし、それで十分。
GPT:
ちなみにしゃくりっていうのは、音に入るときに下からズリ上げてしまう癖のこと。
たとえば「かなしい」を「かぁなぁしぃ」みたいに、毎回音を探るように入ってしまうと、しゃくりが多く聞こえるんだ。
僕:
何か自分がよく聴いて慣れてる歌に関しては、しゃくりが少なかったような気がする。そう思いたいだけかもしれないけど。
もしくはロック系の曲に対しては少ないかもしれない。
GPT:
うん、それは実際にある傾向だよ。慣れてる曲ほどメロディが体に染み込んでて、しゃくりが出にくくなる。
僕:
こんなことを言ったのは、新しい方法を出してくれるんじゃないかと思ったからという浅はかな考えです。
GPT:
その「何かヒントあるかも」って思う姿勢はすごくいいよ。思いつきでも、自分の歌い方に気づけたなら前進。
僕:
もう一つ聞きたい。高音が出づらいとき、無理に出そうとしたらしゃくりになるのだろうか?または安定しない時とか。
GPT:
かなりの確率でしゃくりになるよ。
高音って喉に負荷がかかるから、出せるか不安なときに音を探ってしまって、下から滑らせて当てようとするクセが出やすいんだ。
GPT:
喉が締まって音程がふらついたときも、修正しようとして無意識にしゃくっちゃうこともある。
だから「高音でしゃくる」は、ある意味自然な反応でもあるんだよね。
僕:
勝手にまとめちゃうけど、しゃくりを改善したいならよく曲を聴くこと。
あと高音が出るように特訓すること。
GPT:
うん、そこが本当に大事なポイントだね。
僕:
特訓方法はキーを下げて歌うことで合ってる?
GPT:
合ってるよ!
キーを1〜2下げて、自分が無理なく出せる高さで「しゃくらず歌う感覚」を覚える。それが一番効果的な近道になるよ。
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